お腹の内臓脂肪を燃やそう!!
実は内臓脂肪は「つきやすく燃えやすい」ものなんですマ
「内臓脂肪を効率良く燃やすためには、肝臓の機能を良く保つことがポイントになります。」

皮下脂肪は、直接筋肉などに運ばれ燃焼。そこに肝臓が関わることはありません。
一方内臓脂肪の場合、溜まった内臓脂肪は肝臓を経由しないと脂肪を燃やせず、エネルギーとして使われません。
では どうするか!
普段の食事に お酢と大豆を取り入れてください^^
※1日の摂取量の目安
大豆、納豆、豆腐、煮豆など ・・・ 15グラム
お酢 ・・・ 大さじ2杯


注意!
お酢は必ず、
醸造酢という表示があるものを選んで下さい。
お酢を飲む場合は、胃腸を荒らさないよう、
水で5倍以上に薄めて 食中か食後に飲みましょう。
大豆タンパクは お酢により 吸収を妨げられるので 
同時には食べず、食事毎に分けましょう!

たとえば 普段の食事に下記要領で足してみます。
朝食:納豆を1パック。
昼食:お酢ドリンク、または酢の物を一品。
夕食には、お豆腐を半丁、または煮豆を50グラム程度
ぜひ 試してみてね!

もっとやせるぞ!

☆マメ知識☆
大豆には、アルギニンをはじめとする、大豆タンパクを構成するアミノ酸が豊富に含まれています。このアルギニンが、傷ついた肝臓の細胞を修復し、機能を回復させる働きをします。
お酢に含まれる酢酸が、肝臓の中で働く酵素を活性化。その元気になった酵素が、腸間膜から肝臓に運ばれてくる脂肪の燃焼を促進してくれます。

☆その他肝機能UP食材
豚肉、シジミ、タコ、緑茶

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