お風呂から出たあとも、体がポカポカのままでいられちゃう裏ワザです。
湯船につかりながら氷を1つなめるだけなんです。
ポイントが2つ。
<ポイント(1)>
お風呂から出る前に、最後にもう一度湯船につかる。
<ポイント(2)>
湯船からあがるちょっと前に氷をなめる。
氷を口に入れたら2〜3分ほどで溶けるので、氷がなくなったら普通にお風呂からあがればOK!
不思議なことに、体がすぐに冷えることもなく、ポカポカのままなんです。
この裏ワザは、お風呂から出る直前に、氷を溶けるまでなめて口の中を冷やし続けたことで、“体がまだ温まっていない”という信号が脳に伝わるんだそうです。
そのため、脳から“もっと血行を良くして体を温めなきゃ”という信号が出て、さらに血行を良くし、お風呂から出た後も血行が良い状態が普通より長く続くので、ポカポカが長く続いてくれたというワケなんです。